果物は太る原因になるの?

こんにちは!トレーナーの宮里です 8-)?果物に含まれる糖分は、イモ類や穀物に含まれるデンプンに比べると体内に吸収されやすく、太りやすい。と言われますが本当なんでしょうか、、一緒に謎を解いていきましょう(^^)/

果物は、食べ過ぎに注意!適正量を守って健康や美容の味方に!!

果物は「太りそう」なイメージがあるため、野菜は意識してとっていても果物はあまり食べない、という人もいるのではないでしょうか。果物に含まれる果糖、ブドウ糖、ショ糖などは、糖の結合数が少ないため、デンプンなどに比べると体内に吸収されやすいことが知られています。これが「果物を食べると太る」説の一つです。ですが、果物を1日200g摂っても問題ありません。食べ過ぎは太る原因になりますが、「抗酸化」というメリットを考えると、果物は食べた方が良いです!! ※抗酸化=(血管や細胞を傷つけ、動脈硬化などを引き起こす活性酸素を抑える働きのことです)

果物を食べるメリット!!!

果物にはビタミン、ミネラル、食物繊維、フィトケミカルが含まれています。これらは体の調子を整えたり、疾病予防に役立ちます。 フィトケミカルとは、野菜や果物の色素や辛み、香りの成分の総称。強い抗酸化作用を持ち、体内で発生した活性酸素を取り除くといわれています。さらに、免疫力を高め、病気を予防する働きもありますよ(^^)/

フィトケミカルの色による分類と代表的な果物

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果物200gは、みかんなら2個、りんごなら1個、バナナなら2本くらいの量です!!!私は朝に、グレープフルーツを摂るようにしてますよ(^^)/食べ過ぎに気を付けて、身体の味方へ変換させましょう 😛

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★宮里★

 

 

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