ボディコンテスト時の食事を紹介!ダイエット日記!船橋加圧ジム

ダイエット中の方必見!ストレスフリー!減量中の食事を公開!

2020年10月31日に行われたボディコンテスト。体重−10Kg減を達成した食事内容をご紹介しています。今回は大会2〜3ヶ月前に摂っていた食事内容をご紹介します。大会期間中は食事の内容は日記にして記録しています。ダイエットをしている方の参考になると思います。ぜひ活用してみてください。では1日の食事内容をご紹介していきます。

 

起床 プロテイン

 

朝食

・オートミール30g

・サラダ(キャベツ)

・納豆

・卵

・サバ缶(水煮)

 

昼食(12:00 〜15:00 )

・鶏胸肉 150g

・サラダ(キャベツ、きゅうり)

・玄米おにぎり 150g

 

夕食(19:00〜20:00 )

・鶏胸肉 150g

・サラダ ・サラダ(キャベツ、きゅうり、ノンオイルツナ)

 

トレーニング後 プロテイン

 

就寝前 プロテイン

 

以上になります。

 

意識しているポイントは低糖質、低脂質、高タンパク質な食事を意識しました。私は大会前の期間、トレーニングを週4回以上は行なっていましたのでエネルギー源となる糖質が必要になります。糖質は体内で分解されエネルギー源となります。このエネルギーが脳や身体を動かす力になります。但し糖質は体内に少量しか蓄積することしかできません。摂りすぎると余った糖質は脂肪として蓄積されます。ダイエットをしている方も糖質の取りすぎには注意しましょう。また糖質はインスリンを分泌させる働きがあります。インスリンは身体に脂肪を溜め込む働きをします。ダイエットを成功させるためには、いかにインスリンをコントロールできるかが鍵となります。食事を摂る際は食べる順番にも気をつけましょう。まずは野菜→味噌汁→タンパク質→炭水化物のような食べ方を心がけましょう。糖質を摂る前に食物繊維を取り入れることでダイエットをしている方は糖質の量は一食につき40 g〜50gを目安に摂りましょう。ご飯の量ですと120g、 茶碗1杯分ぐらいです。糖質だけではなくタンパク質の摂取も心がけています。タンパク質は筋肉の材料になります。毎食タンパク質の食品を取り入れることで筋肉の分解を防ぎ、筋肉を作る事ができます。さらにタンパク質は身体に脂肪を使えという指令を出す、グルカゴンが分泌されます。積極的にタンパク質を摂ることで脂肪を減らす効果が期待されます。私は長期的な減量を実践しているのでストレスはあまり感じる事なく体重を−10Kg落とすことができました。ストレスは筋肉を分解する働きもあるのでストレスを溜めない生活を心がけることも大切です。意識していきましょう!

 

加圧トレーニングなら減量中(ダイエット)でも痩せる!効果倍増!

減量中(ダイエット)はトレーニング時のパワーが不足しがちです。なぜかというと普段より摂取カロリーが少なくエネルギー源が足りてないからです。加圧トレーニングではその問題を解決できます!通常のトレーニングでは負荷の大きいトレーニングを行いますので、筋肉痛だけでなく、関節にも負担が増します。そのためパワー不足の状態でトレーニングを行うとフォームが崩れやすくなり、正しく効かせたい部位に効かせられない事があります。通常のトレーニングは重量を扱い筋肉をつけるので、パワーが発揮できないと効果は期待できません。また怪我のリスクも高いためお勧めできません。

一方で加圧トレーニングは低負荷にも関わらず高強度で行うトレーニングと同じ効果が得られるため、筋肉や関節の痛みが非常に少なく、疲労感も少ないです。また大量の成長ホルモン分泌により回復力が早いことから負荷の大きいトレーニングでも週2~3回行うことができます。減量中(ダイエット)でもしっかり筋肉量を増やし、脂肪を燃焼させて痩せることが維持できます。以上の事から加圧トレーニングは減量中(ダイエット)でも筋肥大、筋力アップ、脂肪を燃焼したい場合でも有効的なトレーニングなのです。さらに低負荷、短時間でできるので仕事で忙しい方、運動経験が少ない方でも長く続けられることができます。今なら無料体験を実施しております!お気軽にお申し付け下さい!

福山明伸

福山明伸

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