入会してから14年!プレシャスに通い続けて下さる理由

入会してから14年!プレシャスに通い続けて下さる理由

データ

■加圧開始日:2012/4/19
■カテゴリー:肩こり・腰痛・関節痛
■コース:月4回スーパープレシャスコース

加圧を初めてからの変化

■身体が軽くなった
■肩の可動域が広がった

お客様の声


長い間プレシャスに通っています。
様々な効果がありましたが、最近の日常で特に効果を感じているのが、肩こりです。
元々肩こりに悩まされていたのですが連日の在宅勤務で動くことが少なくなりまたPCに向かう時間も長くなったことから頭痛を併発して特に辛く感じていました。
トレーニング前の準備運動では肩がほとんど回らず気持ちもどんよりしていますが、終わる頃には血行が良くなって、別人のようにスッキリします。
頭痛も軽減し驚きです。
改めて加圧の効果だと実感しています!

スタッフコメント

根岸様はプレシャス会員の中で1番長く通われているお客様です。入会してからなんと今年で14年目になります!数あるジムの中からプレシャスを選んでいただき、そして14年間も通い続けて下さっている事に本当に感謝しております。
入会からトレーニング回数を重ねるにつれ、プレシャススタッフと根岸様の信頼関係は深まっていき、様々な身体の悩みを根岸様から打ち明けていただくようになりました。その時々で根岸様の目的・目標は変わることもありましたが14年間もの間プレシャスを信頼し私達にトレーニングを任せて下さっていることにとても嬉しく思います。根岸様は当初痩せて筋肉のついたバランスの良い体を手に入れたいと思いプレシャスに入会されたのですが、現在は健康を維持するためにプレシャスへ通われています。ここ最近の根岸様の悩みはデスクワークによる肩こりです。以前から肩こりには悩まれていましたが、新型コロナウイルスの影響によって在宅勤務になり、身体を動かす機会が減り更にひどくなってしまったそうです。
根岸様は仕事終わりにプレシャスへ来てくださるのですが、長時間のデスクワークによりトレーニング前はいつも肩周りの筋肉が凝り固まってしまっています。その為、準備体操の肩回しがうまく回せない、仰向けで寝た際に肩が床につかないなど肩こりの状態がとても酷く、トレーニング前は「元気が出ない」「肩を動かすと痛い」とおっしゃっています。ご自身でも空き時間を見つけてストレッチやラジオ体操を行い、肩こりに対するケアをされているのですが自分のケアだけでは全く追いつかないそうです。
根岸様の場合、デスクワークで長時間同じ姿勢を取り続けていることにより、首から肩の筋肉に緊張性の疲労が生じ、血流が悪くなることが肩こりの原因となっております。
加圧トレーニングは上腕の付け根にベルトを巻き、血流を適度に制限しながら行います。血流を適度に制限すると、腕に血液と乳酸が溜まっていく為、血管が拡張し今まで血液が通っていなかった末端の血管まで血が行き渡るようになります。その結果血管が拡張、収縮されることで弾力が増し血流が良くなります。
また、加圧トレーニング後ベルトを外すことで制限されていた血液と乳酸が老廃物と一緒に勢いよく流れ出し、血流がよくなります。
根岸様は加圧トレーニングをし、肩周りの血流が良くなることで凝り固まっていた筋肉がほぐれ、準備体操で思うように回せなかった肩が軽々回せるようになったり、仰向けで寝た際に肩が床にベッタリとつくようになるのです。トレーニング後は「肩が軽くなって元気が出た」「トレーニングに来てよかった」と笑顔で帰られます。
この先も加圧トレーニングを続けて更に肩こりを解消すること、今ある筋肉量をずっとキープしていくことが根岸様の今後の目標だそうです。筋肉量を落とさない為の食事アドバイスも引き続きお伝えし、肩こりを今よりも更に解消できるよう、精一杯サポートをして根岸様のライフスタイルを向上させていきたいとおもいます!

  • 関連記事
  • おすすめ記事
  • 特集記事
PAGE TOP