たった2ヶ月で筋力・体力UPを両立させた プレシャストレーニングの真相とは。

小尾 健太郎様 42歳

たった2ヶ月で筋力・体力UPを両立させた プレシャストレーニングの真相とは。

データ

■お名前:小尾 健太郎様 42歳
■加圧開始日:2019/9/15
■職業:会社員
■カテゴリー:筋力・体力U P 
■コース:月8回スーパープレシャスコース

加圧を初めてからの変化

■日常生活の疲労感が減った
■仕事のパフォーマンス向上
■胸板・肩周りに筋肉が付いた

お客様の声


数年前から身体能力の低下を感じ、コロナ禍の中、体重が増え、スポーツジムに通おうと思ったのですがどうせなら身体能力を向上させたいと思い、色々調べたところ、加圧トレーニングプレシャスさんにたどり着きました。闇雲にトレーニングするのではなく、トレーナーさんが自分に合わせて効率的なトレーニングを提供してくれて、食事面だけでなく、生活面もアドバイスしてくれるので短期間で効果が見えてきました。
このまま続けていくことで自分が目標としていたところ以上にいけそうなので、トレーニングが楽しくて仕方がないです。

スタッフコメント

小尾様は、20代まで身体を動かす習慣があったそうですが、それ以降は全く無くなり「筋肉と体力の低下」を感じていたそうです。このままでは身体が衰えていくと思いパーソナルジムを探したところ「加圧トレーニングスタジオプレシャス」を知るきっかけになり、無料体験を行い迷う事なくご入会されました。
小尾様が迷うことなくご入会をされた理由は2つあり、1つ目は筋力トレーニングで加圧を使った時と使わない時の圧倒的な違いを感じたこと、2つ目はマンツーマンでトレーニングサポートをしてくれるため、フォーム確認や目標達成に必要なアドバイスがあり不安無く実施できる点でした。
筋肉には「速筋・遅筋」の2種類があり、基礎代謝を上げるための筋肉を増やしていくには「速筋」に強い負荷を与える事が必要です。速筋は、重たいバーベルやダンベルを扱う事で刺激されて働きますが、軽い重さで実施すると負荷不足になり速筋には刺激がいかず、遅筋のみのトレーニングになります。加圧を使わない通常のトレーニングで「速筋」を働かせる為には、8~10回で限界になるトレーニングを1種目につき3セットずつ行う必要があります。このような方法は、高重量を扱う事になり筋力トレーニング経験者でないと怪我をする恐れがあります。一方で、加圧を使ってのトレーニングは「低負荷・短時間」で筋肉を増やす事ができ、加圧を使わないトレーニングと比べて1/4の重さで「速筋」を働かすことができます。腕や脚に専用ベルトを巻いて血流を適度に制限するため遅筋のエネルギー源である酸素が不足し、大きい負荷を受けたと脳が騙されて速筋が働くためです。小尾様は、加圧トレーニングを初めて体験した時、軽いダンベルなのに対して重たく感じることに驚かれていました。また、プレシャスでは毎回マンツーマンでサポートするため目標達成に必要なトレーニングメニュー、フォーム、食事方法、日常の過ごし方について全てアドバイス致します。その中でもトレーニングメニューは、体力向上に繋がる有酸素運動が豊富に備えてあり、既存の会員様から人気の「ミット打ち」や日本代表のラグビー選手やその他プロスポーツで活用されている「ストループストレーニング」などの種目があります。
小尾様は、入会から2ヶ月で筋肉と体力の低下の悩みを改善する事ができ、さらに体重・脂肪量も減らすことに成功しました。小尾様からは「仕事中で走る事があるけど息が上がらなくなったし、血圧も下がって効果を感じて楽しいです!」と仰って頂いています。今後は、目標を切り替えて体脂肪率を15%にすると決めて、現在も達成するために取り組んでいます!我々スタッフも目標達成に貢献できるよう引き続きサポート致します^^

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